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Huge breasts dance! Mystery otimpo busting dance

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mp4 170.69MB~1143.67MB 300kbps~2050kbps
1 hour, 10 minute, 22 seconds
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投稿者:艦長(ぷにもえ!)

※兄弟サークルぷにもえさんからの投稿です。

スーファミ全盛期だった学生時代の私にとって、友人の増田くんが持つ“ネオジオ”というかなりマニアックなハードの思い出は、そのまま「不●火舞オナニー」へと重なります。皆様ご存知『餓●伝説2』という格ゲーで初めて目にした不●火舞は、一瞬にして僕の性癖を塗り替えました。女性キャラといえば、「春麗」一色だった時代に現れた、肌色面積が異常に多い、黒髪ロングの美人くの一。大きな乳と尻を揺らして戦う姿を友人宅で目に焼き付けては、妄想オナニーに明け暮れる日々でした。

もちろん、思春期の少年同士のことですから、増田くん家で不●火舞を自キャラとして使うと、「お前、女キャラ使うのかよw」と笑われそうで、ジョー・ヒガシを使って誤魔化していましたが、本音は舞を見たくて見たくて仕方ありませんでした。きっと、増田くん自身は家でめちゃくちゃ舞を使っていたはずです。舞で戦いながら、マイニーをしてたかもしれませんね。今更ですが、羨ましいですよ。

親に“ネオジオ”を買ってくれとねだっても叶わず、不良が怖くてゲーセンにも行けず、増田くん家でしか不●火舞に会えない日が続きました。増田くんとの関係がこじれたら不●火舞に会えなくなるという、オナ猿の私にとってかなりスリリングな中学時代でした。

舞への妄想は日々、変態化し続けました。いやらしい忍術で責められるのを中心に、逆に舞をボコボコにしたりされたり、またはラブラブに愛し合ったり。ヘタくそながら舞と自分を据えたエロ漫画を描いたり…みたいなキモ変態妄想を中学時代から養った私は、こうして同人作家となり、不●火舞を題材としたコスプレ同人ロムを完成させることができました。ありがとう増田くん。それでは、作品紹介に入りたいと思います。艦長です。

「次のロムは不●火舞でいきます」

私がそう提案した時のサークルメンバーの反応は、冷ややかを通り越して軽蔑ともいえるものでした。「今更?w」「ほんと、艦長はコスプレがわかってないよw」「もう衣装売ってないだろ?w」そんな心の声すら聞こえてきそうでした。

しかし、私は諦めませんでした。いえ、諦めなかったのは今の私ではなく、中学時代の私だったのかもしれません。舞に出会ってから20年以上ズリネタにしている私のオナニー魂は簡単には諦めきれなかったのです。

用意周到だった私は、すでに舞にぴったりのレイヤーさんにも目星を付け、衣装も手配してありました。「ヤバい心理術」などを愛読している私は、相手を断れない状況にして、外堀から埋めるのは得意なのです。メンバーを渋々、了承させることに成功しました。

しかし、「不●火舞と何をするか」という、サークルメンバーが口に出さない不安は、当然私も感じていました。他同人サークル、同人誌で散々「同人化」された不●火舞を、21世紀に出すにはそれなりの意義がなくてはなりません。しかし、私の不安は今回のレイヤーさんに会ってすべて消え去りました。

撮影当日、今回のレイヤー・MINAMIさんと会ったメンバーが目の色を変えたのには、すぐに気づきました。皆、彼女のオッパイをガン見していました。整った清楚系の顔立ちに長い黒髪、その姿に全員が「あっ!不●火舞だ!」と感じたのはバレバレでした。私は、内心で勝ち誇りましたよ。彼らを無視し、彼女に真紅のドスケベな「くの一」衣装を手渡します。手が震えました。そして、すでに勃起していました。

大人しそうな印象のMINAMIさんでしたが、不●火舞コスに身を包んだ途端、「入った」のがわかりました。「これはエロいことになる」とムラムラとした興奮が沸き起こります。20年の時を超え、ついに私だけの不●火舞が降臨したのです。羨ましいだろ、増田くん。

はっきり告白します。私は、20年分の不●火舞への妄想を、不●火舞レイヤーさんに放出しました。増田くん家で初めて会った時に目が釘付けになった巨乳を存分に楽しみ、「背面蹴り」で目を凝らした太ももを弄び、「風車崩し」で重くのしかかった尻の感触を味わいました。めくるめく、不●火舞のエロ世界です。もちろん、ゲームではお披露目されていない「不●火舞のオマンコ」へも、必殺を繰り返しました。私はもうメロメロでした。撮影のことなどほとんど覚えていないほど、興奮した夢のような時間でした。徹底してハードな責めと、一転して甘々なラブラブセックス。僕が思い描く「不●火舞」という格ゲー界の至宝を、現在の手法でドエロに料理してみました。2017年に出すにふさわしい不●火舞コスロムをが完成しましたことを、ここにご報告致します。

同人愛、コスプレ愛、そして何より不●火舞愛に満ちた作品です。この作品を撮ったことで、私は、不●火舞がもっともっと好きになりました。不●火舞はこの先10年も20年も愛され、同人化され、オカズにされ続けていくことでしょう。尿道がヒリヒリする気持ちのいい射精で巨乳にザーメンをブッカケた私はそう、確信しました。皆様も、甘酸っぱい青春の思い出とともに、たっぷりと射精を楽しんで貰えれば幸いです。よっ日本一ィーーーッ!!!

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